さくらんぼ狩り

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日曜日に、ピエールの自宅の畑にお邪魔して、さくらんぼ狩りを楽しみました。
後3日もすれば殆ど落ちてしまうということで、私達はじめ極身近な人たちでの収穫です。

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木一杯に実がぶら下がっています。
この木はピエール家の所有地の中でも早咲きのもので、ちょっと実は小振りです。もっと実が大きく甘いものはもうちょっと時期が先のようです。この畑も立派なデメター認証の土地です。デメターさくらんぼというわけですが、珍しいでしょうね。

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どうです?輝いてません?美味しそうでしょう!
実際、旨いんだなこれが。ピエールの母君はちょっと水っぽいと言ってたけれど、いえいえ、大変美味しゅうございます。農薬もなにも不安になるものは皆無ですから、子供も抵抗無く摘みながらポイポイ口に運んでいます。種もぷいぷい大地に落とせばよいのですから、後片付けもいらず?

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子供も木登りつきのさくらんぼの収穫に興奮気味。
偏見はありませんが、TVゲームで歓声上げられるより、こういった体験で喜ぶ笑顔のほうが親にとっては嬉しい限りです。我が家も早く畑つきの自宅が欲しいと思います。子供が大人になるまえに、大地と密接に関われる時期をもっと設けてあげなければなりません。

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早速我が家に持ち帰り、夕食のデザートに(持ち帰ったのはこれの2.5倍の量)。でも、とうぜん食べきれないので、家内がジャムにするそうです。種取大変ですけど、これも子供達に手伝わせましょう。
ちゃっかり、サラダ用の野菜なんかも戴いてきまして、これからシーズンになるキュウリやトマトに既に思いを馳せております。

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美味しそう~(^0^)
自然の恵みいっぱいの、健康そのもののさくらんぼ!
食品添加物アレルギーの私には、羨ましい限りです。
いつか、日本の商店にも、こういう果物が普通に並ぶ日が来ますように。
消費者の私たちにもできることを、たくさん知りたいです。

 美味しいんでしょうね!新鮮なパワーに満ち溢れていますね!

 

ちびさま

食品添加物アレルギーの方はとても多いいと聞きました。
家族に強度のアトピーを過去に経験したものとしては他人事ではありません。時折日本に一時帰国したときも、お風呂の水ですぐに被れたりと、その反応たるや恐ろしいものもあります。

農業の側の立場で言えば、無農薬の安全な食物を本当に必要とされれば、消費者側のリクエストによって可能なることが殆どのように思えてなりません。

何が歪んだ流通を起こしているのか、生産者も流通業者も消費者も今一度それぞれの立場で考えてみたいですね。

一度ご機会があれば、さくらんぼだけではないので、味見にいらっしゃってください。

セレンさま

不思議ですね、思い込みなのか、健康な食物には輝くものがありそうです。

口に含んでも、う?と感じて拒絶するケースは、有機栽培のもので出くわしたことはありません。

極度のフルーツアレルギー(特に桃とか)だった私でもピエールのところや組合員の栽培のものは最近は普通に食べられます。それまでは、知らないで含まれていた僅かな果汁にも反応していたにもかかわらずです。

一度「味見」にお立ち寄りください。やっぱ遠いかな・・

食物アレルギーの殆どは、食物そのものではなく添加物が原因であることが多いということです。
私も、血液検査で鶏肉アレルギーと言われましたが、ブロイラーをやめて、天然飼料で放し飼いされた地鶏に切り替えたら、全く問題ありませんでした。ブロイラーの飼料に含まれた添加物が反応を起こすのでしょう。
フルーツ果汁のアレルギーもあるのですね。加工品だけでなく、野菜や果物の肥料にも反応物質が増えたということなのでしょうね。
我々消費者が、少々高くても安全な食物を求めれば、需要に応えて供給しようという声も上がってくるでしょうか
お財布は痛いですが、今が頑張り時かもしれませんね

ちびさま

身体に弊害を起こすものを改善したり排除したりするには、過去の例を見ても残念ながら大きな社会問題にならないと始まらないという現実がありますね。

農業の立場などと生意気申し上げましたが、結局農家自身も即ち消費者なのですから、以前にも書き込んだように、自分で食べたくないものを生産している(自分が食べるものは農薬は使わない)というモラル欠如は重大で、でも経済的な背景からそうしてしまう弱さがあります。これは簡単ではない問題点でしょう。

また、価格の面を考えると、確かに有機栽培は手間ですが、かといって必ずしも全てコスト高かというと、一様ではないようで、規格外の不揃いのものでも、多少虫が喰ってても(また野菜にくっついていても)、極力地場のかつ旬のものを食べるようにするだけでも、コストを抑えられることも多く目にしました。

生産者も、消費者も、それぞれの立場で、簡単ではない複雑な問題ががんじがらめになっていますが、にわか百姓の私が最近感じるのは、たぶん近年の消費者と生産者の間の距離が開きすぎたことも問題のような気がします。

農家側も、農薬を口にする人を身近に感じるなら、お金のためでも躊躇することは多いはずです。消費者側も、本来の目的にはならない不要なものを求めることをなくし、生産物の本来の姿への関心が高まれば、コストの抑制にもなり、身体に良い生産物をもっとリクエストでき、呼び込める背景も作れるかもしれません。

それぞれの立場の距離が縮まり、相互に関心が高まれば、解決できることも多いいかもしれませんね。
かくいう私も、時折野菜についている虫などにはかなり抵抗ありましたから・・・

これですね、さくらシリーズのさくらんぼは。
デメーターなら、きっと美味しいでしょうね。

以前、ものすごく苦いみかんを食べたことがあります。家族に「これ、苦い。何かおかしい」と訴えても、「どこが?」と、取り合ってくれませんでした。あれは絶対、農薬の使いすぎです。

私のいとこがぶどう農家ですけど、もう農薬、化学肥料のない農業の存在自体が考えられないようなんです。私がオーガニックの良さを訴えても「そんなバカな話があるわけない」「そんなやり方では儲からない」と一蹴されてしまいます。

私の家の隣の駐車場には、ほったらかしでも毎年実をつける夏みかんがあります。誰も手をつけないので自然に落ちたのを拾って食べていますが、甘みと酸味のバランスが取れていて美味しいです。
青森には無農薬どころか有機肥料さえも使わずにりんごを栽培している方がいます。プロスポーツ選手や国内のセレブが上客だとか。

さらに最近の農家は、自分が売っている作物以外のものの作り方を知らないんです。私のいとこはぶどうとりんご以外作れません。自家製の野菜類は、伯母が作っています。
また、新しい作物にチャレンジする場合も、毎日食べるべき米や野菜には見向きもせず、お金になりやすい果物や観賞用の花を選びます。

昔、農家のことを「百姓」と言いました。古代”姓”とは職業で決まるものだったので、「百姓」とは百のことが出来るという意味です。今、これがどうして差別語なのか分かりません。

まーこさま

花もいいんですけど、やっぱり私は団子も捨てがたく、いつのまにかフルーツ好きになっています。

家内の作る、残り物のフルーツを使ったジャムも美味しいですよ。さくらんぼもしっかり2瓶のジャムになりました。

さて、農業に付いてのいろいろな心配事や懸念は限りが無いですね。

私は百姓という言葉が耳障りがよくて、とても気に入っていますが、でも、そんな意味があったとは知りませんでした。まーこ先生さすがです!

私は、農業への特別な思い入れも、情熱も、ましてや根性も、世の中で真正面から厳しく農業に携わっている人々に比べると、まるっきり人並み以下のグウタラ者のようです。

それでも、ある日自分が農業に関わりたいと思ったのは、ここイタリアを始めとする欧州の農業に対する人々の認識の高さと、普段から何かにつけ接触することが多いい環境ということもあるのでしょうね。農業と普通の人々の距離が、日本より近いんじゃないでしょうか?

私が知る限りかなり昔から現地の子供のおもちゃの超定番に、農場ごっこなる、農家屋をベースにして、馬や牛・豚の家畜フィギュアからトラクターモデルなどなどの、日本でいうおままごとの農業版ようなキットがどこでも普通に販売されているのが見受けられます。男の子女の子それぞれに場面でキットが違いますし、一緒にも遊べます。

日本で、お百姓ごっこのリカちゃん人形用キットなんてありますかね?あっても売れないだろうな・・・

農業は此処でも確かに3K仕事です。
でも、リタイアする人の望む老後の農家暮らしは依然根強く、
サクセスストーリー(早い話が成金?)の人達は、素晴らしい景観の広大な農園を所有することが憧れであったりします。(スノッビーなかんじなんでしょうかね)
昔と違うのは、所有者(荘園主)は農作業しないんではなくて、最近は自らが手を施すという感じも見受けられます。

何が言いたかったかと言うと、農業に対する憧れとかイメージとか、ましてや敬愛の念とかがある国のほうが、比較的安全な食物の生産に対する認識も高いような気がするんです。

日本も昔は農家としての誇りとか外からの敬愛の念があったんじゃないかと思います。私の祖祖父は、代々の侍である事を誇りにしていた頑固くそ爺いだったようですが、聞けばずっと兼業農家のようですし(足軽級なのでした)。

私は生まれ変わっても日本人が良いと思うほど日本が好きですし、日本の国力ってなに?とかも時折考えたりするんですけど、その国の農業が、その国の人々を、基本的に必要な農生産品を100%供給でき、かつ安全なものを提供できる能力が、本当の国力なんじゃないのかと時折思ったりします。

そうなると、いつの日か私も日本で農業やらなくてはいけないのか?この地で暮らしても他に何か日本のためにも地元のためにもなることはないのか?と、カッコだけでグズグズ考えたりもします。

パパさま

 素晴らしいお考えをお持ちで、そのような方が携わっていらっしゃることに安心を感じます。

 「人の体は食べ物で作られる」と言いますが、今の世の中では本当に安心して食べられるものが無いんじゃないかという位ですね。

 果物アレルギーに関しては農薬などの添加物が原因だということで、自然栽培のものだと症状が出ないという話は聞いた事があります。

 利益追求のために農薬や肥料を使わざるを得ない農業従事者の方々がいらっしゃる一方で、無農薬有機栽培や無農薬無肥料自然栽培を実践されていらっしゃる所もあります。
 手間とコストがかかってしまうことを解っていても、本物を追求していくスピリットに共感しますし、自分には出来ないような大変な作業を行っておられることに感謝とリスペクトの想いが湧いてきます。

 そのような本物の農産物を作る創り手の皆さんを応援したい気持ちになります。世間の人がもっとこの重大な問題に意識を向けていってくれればなと思います。

 東京にも自然栽培の野菜や果物、お米などを扱うお店があります。アレもコレもと買っていると経済もちませんので、時々利用しています。特に味噌は蔵に生息する天然の麹菌を使っていて、こういうのは日本中探しても見つからない代物らしいです。

 パパさんのいらっしゃる所で摂れた作物もいつか味わってみたいなと、夢見ています・・・・

セレンさま

私たちの組合の理念とその具体的活動が末永く続いていけるかどうかは、それをご理解していただいたり、支持していただけるセレン様のような皆様との連帯が何より必要であろうと思います。私たちだけがシャカリキになっても、ただの独りよがりで終わってしまいますし。

ただ、他の組合員はそうなんですが、私は口ばっかりで、何せ行動が伴わないのが悩みの種でして・・・猛省。

しかし、その天然の麹菌のお味噌は是非味わってみたいです。

当地の栽培品も味わっていただきたいのですが、日本とイタリアを1日で届けられるクール宅急便ってできないものでしょうか。運賃高そうで、あっても使えないかもしれませんが。

いつか、日本に帰ってきて農業してくださいね!

日本でも有機無農薬で野菜を育てて、消費者の手に届きやすいお値段で野菜などを作っている農家さん、たくさん居ますよ!確かに、お店などで扱っているものはお値段高めですが、日本に色々ある『生活協同組合(いわゆる生協さんですね)』さんをよーく調べると(内容がいろいろありますので)そういう野菜などの品、食品に関して季節と相談したり、需要と供給のバランスを考えながらお財布に易しい設定にしたりしているところ、あります。 
いろいろ勉強しながら消費しなくてはいけないんだなぁ・・・っと思いますが、娘などに食べさせると、味の違いは一目瞭然!かぶりつき方が違います!!
生産者の方々は手間暇を惜しむ事無く、我々の「美味しい!」という言葉をかなり励みにしておられます。そんな方達もイッパイ居られます。
なぜ、パパさん達がイタリアに行かれたのか、すごく不思議でもあったのですが、でも日本が大好きであるとの事、嬉しいことなので、何時の日か、この日本の大地に素敵な土を育てていってくださいね☆
愛国心とはなんぞやなんて小難しいことは判りませんが、私もやっぱり日本が大好きです。緑豊かな国になればいいと思います!

わいわいさま

身に染みるお言葉、ありがとうございます。

勤めを皮切りに欧州にお世話になって随分経ちます。
子供達はすっかり日系風で、日本語も十分ではありません。

でも私たち夫婦は変わりようもない、どっぷり日本人でして、いずれ子供が大きくなって独立したら、夫婦で日本の中央アルプスあたりで、小さな有機栽培の畑でもやりながら・・・なんて思わなくもないのですが、縁あって今の場所に辿り着き、現在ではそれなりの役割も担っていたりして、ただ日本に帰りたいという希望だけでは叶わない、責任や義理もあったりします。

何より、子供達がここまで大きく成れたのは、楽しいことばかりではありませんでしたが、イタリアという土地や人のお陰でもあることは明白です。

子供達を育ててくれたイタリアへの恩返しと、私たち夫婦が生まれて育った日本への思い入れを両立させるには、ひょっとしたら今の仕事が一番理想的なのかもしれませんし、日本以外の販売にも従事していますが、やはりどうしても軸足はふるさとに向いてしまいます。

山の中で日々を暮らしていると、時折とても開けた素晴らしい景観の場所に巡りあえます。
風に吹かれてぼんやりしていると、太陽の位置から分かるのは、自然と見つめているのが遥か東の自分達の生まれた国の方向だったりします。不思議です。

日本人としてのIDも忘れずに、僅かでも自分達に期待してくれる人たちの側で、それなりの役目も担ってゆけば、そう遠くない日には、ここの土となる覚悟も夫婦でできるかもしれません。望郷の念は尽きないでしょうけども。

可能かどうかは分かりませんが、海外の有機栽培農業の体験をしてみたいというような日本の若い農業継承者(でなくても)の方々に利用いただける(勿論日本以外の国からでも)、宿泊設備付きの施設を創ってみたいという夢も最近はあります。
これが実現すると、少しは寂しくない?かもしれませんね。

パパさま

 素敵な夢がありますね。日本を想うお気持ちも大切ですが、
イタリアをはじめ全世界と言う視野でお考えになられても問題ないかと思います。時期が来ればどれかの道を選択することになるのでしょうね。その時が楽しみですね。

 天然麹菌のお味噌ですが、味は普通のお味噌と特に変わりませんね。いわゆる「あわせ味噌」の感じです。原料は国産有機大豆と有機米、天日塩です。値段はちょっと高めですが、一ヶ月くらい使えるのでそれ程の負担ではありません。
 私は味噌汁を朝晩飲みます。それで、なぜ天然麹菌の味噌を使うかと申しますと、活性酸素の除去能力がちゃんと備わっている(らしい)からです。
 今売られている殆どの味噌は純粋培養、天然の麹菌ではなく、それだとせっかくの味噌のメリットである活性酸素の除去作用が殆ど無いそうなんです。
 「それじゃあ意味が無い(半減)」と思い、とにかく味噌だけはと思い、自宅から1時間以上、電車に乗ってわざわざ買いに行っています。
 私は私の価値観で味噌を選んでいますが、そこまで拘る必要もないかも知れません(笑)。
 しかしご飯や味噌とか納豆、豆腐って毎日食べても飽きないのは何故なんでしょうねぇ・・・。

 イタリアでは、日本の家庭料理のような超定番って何があるんですか?パスタとかピッツァも大好きです!
 

セレンさま

イタリアも地域ごとでかなり様変わりしますので、郷土料理といってもかなり種類は多いような気がします。

平均的に一般家庭でとても質素でして、パスタとサラダみたいなシンプルなもの、またパンとハムと・・・といったコールドミールも北部欧州ほどではないにしろ、一般的かと思います。

なにせ、こっちに暮らして意外というか感心したのは、野菜や果実を沢山摂取することですよね。バランスをとるのには必須なのでしょう。

ここピエモンテでも私たちの暮らすGENOVA方向地域はピザでなくフォカッチャを良く食べてますね。
違いはまたご説明しますが、地元の子は朝から晩までこれ食べてて、平均的イタリアの子供より体格が良いような気がします。カロリー高そうですもん。

地元の特徴の一つとして、生パスタ屋さんが異様に人口比で店舗数が多いこと、他の地域では先ずこれほどは見かけません。

特産としてはワインも有名ですが、トリュフ(しかも白)はフレンチなんぞ遠く及ばない品質で有名ですし、ポルチーニきのこも良く採れます。

固形チョコレート発生の地とも呼ばれたり、イタリアでも屈指のグルメ地域という評判は、それぞれお国自慢の多いイタリアでもかなり根拠は高いと思います。

スローフーズの発生も本部も私たちの近くですしね。

とても食いしん坊には魅力的な地域かもです。

野菜や果実を沢山摂取して栄養を摂れるなんて理想的ですね。日本で一般的に売られている野菜や果物は、農薬タップリ・栄養乏しいものですので、マルチビタミンなどのサプリにて栄養バランスとっております。

 生パスタ屋さんが多いとの事ですが、本場イタリアで味わってみたいものです。

 最新のページ拝見させていただきましたが、組合の方でそば粉もお作りなんですね。お酒類も良さそうですね。

セレンさま

イタリアでも事情は似たようなものだと思います。
私たちのように周りに有機栽培の食料に恵まれているのは、ここでも少数派だからです。

それでも、栄養面でも安全面でも、もっと重要な健康面でも、一般的な日本人のそれらへの興味の強さは海外よりも高いと感じられなくもありません。

多様な食文化に対する受け入れの仕方なども見ても、ひょっとすると、将来の栄養・安全・健康などの世界的なガイドラインや、その実行力の面では日本人がリードできるだけの人々の探求品と熱心さがあるように思えてなりません。

工業製品やアニメ・ゲームなどだけでなく、そういった食文化の面でも、世界に日本が誇れるものがもっと出来ると良いナーと時々考えたりします。

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このブログ記事について

このページは、パパが2006年5月22日 12:13に書いたブログ記事です。

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